中島健人が語る、言葉を添えて贈るバレンタインとは? ブルガリのアンバサダー就任会見で語った想い
執筆者:GLOW編集部
アイテム選びは「今の自分」とちゃんと向き合うこと
その考え方は、普段身に着けるジュエリーや時計にも共通しています。2025年の大晦日には、自分へのご褒美としてブルガリのブティックを訪れたのだとか。
「実は2025年の12月31日に、ブルガリのブティックへ行きました。1年間頑張った自分へのギフト、そしてセルフトロフィーの意味も込めて、ブルガリの時計を購入させていただいたんです。その時もやはり、自分とご縁のあるもの、自分にとって大切なものを身に着けたいと思いました。選んだのは『ブルーの文字盤の時計』だったのですが、自分のこれからの人生に、ぜひとも力を添えてもらいたいという気持ちを込めて手に取りました。僕は、アイテムが持つ『意味合い』というものを特に大切にしています。その意味が、自分の人生の目標や、未来に見据えているものとリンクしているか。それを必ず確認して身に着けるようにしています」
モノを選ぶときは、デザインだけでなく「今の自分にとってどんな意味を持つか」それを大切にする姿勢が印象的でした。
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