【40代ブランド新名品】100年以上進化を続けてきたカルティエの名品「トリニティ」
執筆者:GLOW編集部
年齢を重ねて似合うようになった40代の今こそ、進化し続ける名品を身に着けてワンランク上の自分へ。ずっと憧れていたラグジュアリーブランドの名品たちをご紹介する連載「40代だからこそ似合うブランド新名品LIST」から今回はカルティエのトリニティをご紹介します。
モダンに進化し続ける
スリーゴールドのミニマルな佇まい
100年以上にわたり愛され続けているカルティエの名品「トリニティ」。
“友情“”忠誠“”愛”を表すホワイト、イエロー、ピンクゴールドという3色の環(わ)が絡み合った、ミニマルなフォルムの3連リングは、発売当時から気鋭の芸術家や文化人、その後も名だたるセレブリティから熱い支持を得ていました。様ざまなデザインのクリエイションが登場し、2024年にはスクエアフォルムのモデルも発表。今もなおモダンに進化をし続けているのです。年齢や性別、国籍を問わず、また、スリーゴールドゆえに他のジュエリーとのレイヤードも自由自在。ゆるぎない軸があるからこそのしなやかさ。“名品”と 呼ばれるのにふさわしい魅力がそこにはあるのです。
「トリニティ」左から_リング[WG×YG×PG×DIA]47万8500 円、リング36万8500円[WG×YG×PG]、ネックレス[同]58 万8500円、ブレスレット[同]26万4000円(すべてカルティエ /カルティエ カスタマー サービスセンター)
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