40代の唇改革!すっぴん力は唇から。血色はメイクじゃなく“仕込み”だった。|かがやき隊 上田純与
執筆者:上田純与(かがやき隊)

顔色が冴えない理由が、まさか「唇」だと気付いたのは最近のこと。アートメイクに行くつもりで色々リサーチしてる中、出会ったのがPink Tone PROGRAM。染料不使用・毎日ケアでピンク色が定着していく美容発色処方とのこと。3ヶ月使用で1年色持ち!?なんだか興味深々!さっそく試してみました。
目次
40代、唇の血色がここまで大事だとは思ってなかった話。
40代になって、ファンデを変えても、スキンケアを頑張っても、「なんか顔がパッとしない」日、増えてません?私の場合、その原因が“唇の血色”だと気づき。スキンケアに力を入れて、すっぴんでも過ごせる肌を作ってきたけど、唇がこれじゃあ台無しやん!「もうアートメイクの予約いれちゃおう!」そう思ったこと、一度や二度じゃありません。だって、起きた瞬間から唇に血色があるって、最強じゃない?でも調べ始めると、期待と同時に不安もモリモリ出てくる。。。
・施術者ガチャ、外れたらどうする?
・色、思ってたのと違ったらいつまでこの色?
・色ムラ?にじみ?それ修正できる?
・そして現実的に、まあまあいいお値段(2~3回やらなきゃだしね)
40代、「勢いだけで決断するには重すぎる」問題。
この記事を書いた人
スキンケア商品の開発に携わりながら、ヨガ・ダイエットインストラクター、インナービューティーアドバイザーとしても活動しています。
趣味はサウナで“ととのう”こと。根っからの関西人なので、つい明るく前向きなノリが出ます(笑)。“がんばりすぎない美と健康”を一緒に楽しんでもらえたら嬉しいです。













