【チェックシートで診断】40代の悩み別ブライトニング最短ルート|2026最新版
執筆者:GLOW編集部
3が多いあなた
→まずは守りを固める。揺らぎ肌対応タイプ
花粉やホルモンバランスの乱れなどで、肌が揺らぎがちな時でも、ブライトニンクケアを諦める必要はありません。
「肌が揺らいていいときにも優しく使える、抗炎症や肌荒れ防止作用を搭載し、シミやくすみにアプローチしてくれる、守りと攻めを両立したアイテムを味方につけて。肌が揺らいでいるときは、バリア機能が低下していて紫外線の影響を受けやすいので、UVケアの徹底も忘れずに!」(髙瀨先生)
4が多いあなた
→多機能型成分のビタミンC強化タイプ
シミだけではなく、毛穴やくすみなどもまとめて解消したい人は、全方位から美肌を支えるビタミンCに注目を!
「ビタミンCにも色々な種類がありますが、今季の新作は、どれも浸透技術や、組み合わせる成分に工夫がされていて、ブライトニング+aの効果で肌全体の底上げに期待大」(髙瀨先生)
5が多いあなた
→短期集中でリセット。美白マスク投入タイプ
うっかり日焼けや、特別な日に向けての集中ケアには、マスクが活躍!
「肌を密閉するシートマスクは、美容成分の浸透が高まるので、効率よくブライトニングケアを行うことができます。日焼け直後で肌に炎症がある場合は、抗炎症成分配合のものがオススメです」(髙瀨先生)
撮影=青木和也 取材・文=松原彩 ※GLOW2026年5月号より
この記事の画像一覧
この記事を書いた人
関連記事















![エクラブルミエブライト シルキー クリーム[医薬部外品]50mL 2万4750円(シャネル)](https://glowonline.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/brightning_chanel2-330x330.jpg)

![FAS ザブラック ブライトセラムロ[医薬部外品]30mL1万2100円(シロク)](https://glowonline.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/brightning_fas-1-330x330.jpg)
