40代からの正解はこれ。プロが教える【リーディンググラス】の選び方!

老眼鏡選びのリアルを知り尽くす眼鏡専門店で働くプロのみなさんが、どんな風にフレームやレンズを選んでいるのか、気になるところを調査。チェックするポイントやレンズとの相性など、役立つヒントがたくさん!
目次
グローブスペックス渋谷店ショップマネージャー兼PRESS
砥上麻実子さん
「見えないのを我慢しない」ことが基本。どのシチュエーションでかけたいか“生活動線”を書き出すと、自分に必要な眼鏡がわかります。フレームはリフトアップ効果”や”顔立ちがコンパクトに見えるデザイン”を意識。遠近両用レンズは縦長のフレームと好相性。薄いボルドーなど目もとが明るく見えるフレームで元気な印象に。写真を撮ったり、全身鏡を見たりしてバランス感を確認するのがおすすめ。
LAPIMAのVITORIAを愛用中
眼鏡が目立ちすぎず、顔立ちをはっきり見せてくれる。少し緩みがでてきた顔にも最
適。
関連記事















