【観月ありささんインタビュー】お風呂は究極のひとり時間!愛用の入浴剤も紹介します♡【40代しあわせを呼ぶひとり時間】
執筆者:GLOW編集部
友人たちとにぎやかに過ごすのが好きという観月ありささんは、“ひとり時間の達人”でもあります。今回は観月さんが「究極のひとり時間」というバスタイムについて。
コート27万5000円(オブリオ) スエット2万8600円、パンツ3万800円(ともにハイク/ボウルズ) 肩にかけたニット3万9600円(プレインピープル/プレインピープル青山) バラクラバ7700円(リット/ピモンテ) 靴2万5300円(ティンバーランド/VF ジャパン) メガネ5万2580円(ミュウミュウ/ルックスオティカジャパン カスタマーサービス) ピアス16万5000円(カジャビジュー)
お風呂は究極の“ひとり時間”。独り言でメンタル解放!?
外では散歩を満喫している観月さん。家の中での“ひとり時間”はどのように過ごしているのでしょうか。
「自宅では基本的にいつも夫と一緒ですが、そんな中でもお風呂は究極の“ひとり時間”ですよね。我が家のバスルームには窓があるので、日中は明るい陽射しの中で贅沢なお風呂タイムを。夜はその日の状態に合わせて入浴剤とキャンドルを選んで、リラックスタイムを堪能しています」
そして、入浴タイムには観月さんならではのメンタル解放方法が。
「私、元々独り言が多いのですが、お風呂の中だと頭に浮かんだことをそのまま口に出しちゃうから、たぶんお風呂の中がいちばんよくしゃべってると思います(笑)。それから、お芝居の台詞を覚えたり、歌を歌ったり。エコーがかかるから乗ってきちゃうんですよね(笑)」
もはや“ひとり時間の達人”ともいうべき観月さんは、“ひとり時間”にアーティストのライブ映像を観るのも好きなのだとか。
「邦楽も洋楽もK−POPも観ますが、MVじゃなくて臨場感のあるライブ映像がいいんですよ。少し前に德永 明さんのライブ映像にハマって、すごく感動して、『最高ーっ‼』『泣けるねー‼』と大声で盛り上がってました(笑)」
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