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日本の雑誌に初登場!K-BEAUTYの神、ジョン・センムル降臨

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教えてジョン・センムル先生!
Q2. 40代の明るく“幸せオーラ”を纏うコツは?

  • ジョン・センムル先生

    ジョン・センムル先生

    「40代からのチークは、色をのせるという考えは捨ててください。大事なのは顔に温かみのある血色感です。濃く入れるのではなく、肌の内側からにじみ出るような自然な血色感をつくることが大切です。私はこれを“水彩画”のようにチークを入れることを提唱しています。具体的には頬の中央から軽くトントンと叩きながら、内側から外側へ自然にぼかします。40代以降は位置は低くなりすぎないよう、少し高めにのせることでリフトアップした印象に仕上げましょう」

<40代に推しの水彩画チーク>

「発色が強すぎず、重ねてもナチュラルに仕上げる水彩画のようなテクスチャーがいいでしょう。40代の肌トーンと調和しながら、幸せそうな印象を与えてくれるカラーはこのようなローズカラーがおすすめです」

アーティスト クッション ブラッシュ レアローズ1980円(JUNGSAEMMOOL BEAUTY)

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この記事を書いた人

WRITER

美容エディター

ビューティ&ヘルスを中心にライター&エディターとして活躍。著書に『韓国ドラマ聖地巡礼 ドラマで見たあの名所を巡る』があり、韓ドラ姉妹としても活動中。韓国カルチャーが大好きで、特に韓国ドラマ好きは20年近く。情報収集のため2ヵ月に1回は渡韓。

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