• Lifestyle

GLOWの
記事をシェア

【インターコンチネンタル】国内4ホテルで特別体験プログラムを展開!現役歌舞伎役者とのひとときなど、非日常を楽しむ極上ステイ

執筆者:

初心者も夢中に!奥深さに触れる「歌舞伎レクチャー」

口上の挨拶を終えると、歌舞伎のレクチャーへ。まずは友右衛門さんの自己紹介から始まりました。友右衛門さんの屋号は「明石屋(あかしや)」で、演技中には「明石屋!」と掛け声がかかるそう。立役(男性役)から女方、おじいさん役、おばあさん役まで幅広くこなされていますが、ご自身が得意とされているのは立役なのだとか。レクチャーの中では、指の指し方ひとつとっても立役と女方で異なるなど、歌舞伎の奥深さを実感しました。

この記事を書いた人

「45才、輝きはいつだって自分の内側にある」をテーマに、40代のヒントになる情報をお届けします! 雑誌は毎月28日発売!

記事一覧へ戻る

GoogleでGLOW Onlineをフォロー!

GLOWの記事をシェア!

GoogleでGLOW Onlineをフォロー!