タフに使えて、細見えも叶う。ときには、大人の余裕を纏うように“黒フォトT”を。
執筆者:GLOW編集部
シンプルな黒Tの潔さも素敵ですが、ときにはアートを纏うようにフォトTを取り入れてみても。静かな写真が装いに余白を生み、心にもさりげないゆとりを感じさせるはず。選ぶなら、有名フォトグラファーの作品や風景、魅惑的な女性などセンスがよくて主張しすぎない写真が最適。日常づかいでも清潔感を保てる実用性も、頼れるポイント。モノトーンでスタイリッシュに着こなして。
目次
タフに使えて、細見えも叶う。ときにはアートを纏うように“黒フォトT”を。
“黒フォトT”はコーデを気負いなくピリッと引き締める名脇役
クラシカルなフォトプリントに、箔やロゴがあしらわれ、遊び心を感じる一枚。Tシャツのグラフィックに合わせて赤スカートでセンスよく。
Tシャツ5995円(フリークスストア/フリークスストア 渋谷) スカート4万6200円(セオリー/リンク・セオリー・ジャパン) ハット5万3900円(ボルサリーノ/中央帽子) バングル4万2900円(プリュイ トウキョウ) リング2970円(TIGRIS/ロードス) バッグ3万6300円(リンク) サンダル4万7300円(カチム)
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