視力矯正「ICL」術後1年。今、改めて振り返る「価値ある自己投資」【リアル体験レポ】|かがやき隊 大西千賀子
執筆者:大西千賀子(かがやき隊)
視力矯正はとても価値のある自己投資

旅先で、起き抜けに景色を楽しむ。プールや海で、視界を気にしない。
コンタクトとメガネから解放されただけで、日常も非日常も、期待以上に自由度が広がりました。目のことなので、誰にでもすすめるつもりはありませんし、同じように裸眼で過ごせるオルソ等、手術をしない矯正の選択肢もあります。
でも、もし迷っているなら。
ICLは私にとって、とても価値のある自己投資でした。
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この記事を書いた人
化粧品メーカー商品開発部にてベスコス受賞製品含む数多くの商品開発を経験し、学生時代より大好きなネイルのサロンオーナーとして独立。傍らで化粧品企画も継続。二足の草鞋を履く二児の母。娘は留学中。夫、息子、大きめトイプードルと暮らす脱力系母。
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