【40代の睡眠】快適な入眠は寝具から。オーガニックコットンやガーゼのパジャマで睡眠環境を整えよう!
執筆者:GLOW編集部
switch 4 睡眠環境で眠りを深くするスイッチ
自分の体も心もいたわる心地いい寝具を見つける
枕が合わない、シーツの肌触りが気になる、体が冷える。こうした小さな違和感が、眠りを浅くしてしまいます。温度や湿度を調整できる、自分が心地いいと思える寝具を選んで。
パジャマ、アイピローは素材とデザインで選ぶ

「パジャマやアイピロー選びのポイントは、ゴムがきつくなく、肩や首がラク、また寝返りを妨げないデザインです。直接肌に触れるため、オーガニックコットンやガーゼなど、心地いい感触の素材を選びましょう。」
左:柔らかな肌触りと軽さを両立、高い保湿性と通気性がある。UCHINOマシュマロガーゼパイピング レディスパジャマ ヴァイオレット 2万7500円(内野) 中:2層構造のふわふわした中材が目をやさしく包む。目のおふとん 980円(カインズ) 右:三橋さん監修。伸縮性のあるニットガーゼ素材で、寝返りしても生地がつっぱりにくく、リラックスした着心地が特徴。肌面綿シルクニットガーゼ 1万8800円(快眠ラボ/カイタックファミリー)
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