【中野明海メイク】40代の年齢を重ねた目もとに存在感と洗練を!光と影でつくる大人のアイメイク
執筆者:山本二季
POINT1.【アイブロウ】眉毛は足りない部分だけを足す

今は“◎◎眉”ではなく、自分の眉の形を生かす時代にシフト。「ケイトの極細ペンシルなら毛が足りないところ、形も描きやすい。眉が整っているだけで、洗練された印象になります」(中野明海さん・以下同)
使用アイテム

【アイブロウペンシル】
眉の1本1本まで、繊細な毛をリアルに再現
芯が折れにくい保護パイプでガード。リアルな毛流れを再現。ケイト アイブロウペンシルスーパースリム0.8 BR-5 1100円〈編集部調べ〉(カネボウ化粧品)
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