【観月ありささんインタビュー】ホテルで過ごす際の3種の神器【40代しあわせを呼ぶひとり時間】
執筆者:GLOW編集部
仕事・家事・育児とマルチタスクに追われてあっという間に過ぎていく日々。たまには“いつもの優先事項”を横に置いて、“自分ファースト”なひとり時間を楽しみませんか? 観月ありささんの“ひとり時間”の過ごし方を教えてもらいました。

旅先のホテルで過ごすひとり時間は至福
「地方でのお仕事の際にはホテルのお部屋にこもってひとり時間を満喫します。コンビニでお気に入りのお酒を調達して、映画を見たり、漫画を読んだり。これが最高なんですよ! 日々の疲れも吹っ飛びます」という観月さんがホテルで過ごす際になくてはならないマストアイテムとは!?
ホテルで過ごす時の三種の神器
初めて訪れる宿泊先を“プライベート空間”に変えるための、なくてはならないマストアイテム。これらさえあれば、自分だけの世界に没入できます。
常備しているチョコレート
手前:ソリッドチョコ猫ラベル ミルク(デメル) 奥:ゼロ シュガーフリーチョコレート(ロッテ) 「デメルは冷凍してパリパリ食感を楽しみます。罪悪感なく食べられる糖類ゼロのゼロシュガーは、台詞を覚える時のマストアイテム」
コンビニで買える缶のお酒
左から:淡麗プラチナダブル、氷結®無糖 レモン(ともにキリン)、プレミアムハイボール 白州(サントリー) 「地方のホテルではコンビニで買える缶が重宝しますね」
少年漫画は紙で読みたい!
『名探偵コナン』(小学館) 「少年・青年漫画が大好きで、紙の本で読みたい派です。『別人屋〜人生やり直し、請け負います〜』(マンガボックス)や『隣人X』(日本文芸社)にもハマってます」
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撮影=吉田崇 スタイリング=安竹一未
ヘア&メイク=面下伸一〈FACCIA〉 取材・文=北村祐子
※GLOW2026年3月号より
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