白米が主役! ”吉田羊さん”も気になるディーン&デルーカの絶品ごはんのお供【インタビュー】
執筆者:吾妻枝里子
友人たちと“美味しい白米を食べる会”を発足
オフの日には、使いかけの野菜や使いきれなかった食材を、すべてフードプロセッサーにかけてみじん切りにして、キーマカレーに昇華。
「冷蔵庫を一掃する 〝食材の整理〞と決めて、定期的にカレーを作ります。カレーって少量ではなかなか作れないものなので、一度に大量のカレーを作り、2週間くらいかけて食べ続けることも」
また、どうしても仕事で帰りが遅くなる日は、手軽な瓶詰めやお茶漬け、缶詰などもシーンによって活用するそう。ディーン&デルーカと、伝統的な製法と土地の味わいを守り続けるつくり手たちとの取り組みから生まれた、ごはんのお供シリーズにも、興味津々です。

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